自立支援型保育園とは…
おむつはずしにお悩みではありませんか? お仕事をされているお父さん、お母さん、忙しい毎日を過ごされている中で、トイレトレーニングを始めるには勇気がいりますよね。「うちの子はうまくいくかしら・・・」と不安に思っている方も多いのではないでしょうか。
お子様にとってトイレトレーニングは、「自分でできるようになる」ことで自己肯定感を高める、とても大切なステップです。自己肯定感は、将来自分の行動や感情をコントロールするための心の土台となり、大きな自信にもなります。
アゼリー保育園では、保育者がお父さん、お母さんの代わりになってトイレトレーニングに取り組み、ご家庭でのご負担を減らします。
おむつが早くはずれるといいことは? ☆子どもたちに自信がつく ☆パンツになることで子どもたちが動きやすくなる ☆おむつ代がかからなくなる(1年間で10万円) ☆おむつかぶれがなくなる ☆お出かけの時に荷物が少なくなる ☆温泉やプールに行ける
トイレトレーニングに取り組むとメリットばかりです。一緒にお子さまの成長を応援しませんか?
アゼリー保育園では1歳児クラスからトイレトレーニングを始めます。
まず『トイレに向かう!』ことから、トイレトレーニングをスタート!!
決まった時間に排尿を促すと、便器に座ってしようとし、2歳になるとトイレで嫌がらずに、排泄できるようになります。
2歳児クラスになると、トイレで排泄し、おむつからパンツへ移行。尿意・便意を感じ自分から知らせ、トイレへ行くようになります。
1歳児クラスより実施しますが、一人ひとりの発達に合わせ、開始時期を決定していきます。
🌸トイレまで自分で歩いていける! 脳が発達している証拠。運動能力も発達しているので自分で思った行動に移せます。 🌸1日のオムツ使用枚数が、5枚になったら! 排尿感覚が2時間以上あいたら、暴行に尿を貯められるようになったサイン 🌸大人の問いかけに『ハイ』『イヤ』で応えられる!
2歳児クラスから上履きを履いて生活をします!
自分で靴を座って脱ぐ・履くから、自分で立って脱ぐ・履くへと移行し、靴を揃えるという事も出来るようにしていきます。
箸への移行に繋げる為に、2歳児クラスでは、栄養士によるスプーンの持ち方『鉛筆握り』の指導があります。又、安心して楽しく食事をしながら、食事のマナーも身に付けていきます。
一人一人のリズムに合わせた生活環境の中で、お子様の『自立』のお手伝いを致します。